BOROTS

日々思った事とか

9.22

金曜4の話

仕事で精神的に疲れたので会社帰りにヨドバシアキバへ。

f:id:okaji:20170922234918p:plain
道中の信号待ちで一枚。頼れる同志(正式名称:カローラーフィールダー)のインパネはシンプルでいいですね。

そんなヨドバシアキバ。目的はルーターの調査でして、実際に売り場に行ってみたところ思いの外種類が少なくて何やねんと思いましたが、売り場にある実物を見てネット検索をした結果、無事に目ぼしいのが見つかったので値段と評判をもう少し調査して問題なさそうだったら発注を掛けようと思います。

その後、折角だし、疲れもあるしMP回復させないとということで、夕食は肉喰らってやろうと思ってレストラン街に行ってみたら、肉喰らえる店でお一人様はいないし、他のお店も回ってみたら軒並み混んでましてなんか面倒になったんで何も食べずに帰宅。

帰宅後、道中で買ったコンビニパスタで夕食を済ませることにしたのでした。

やきうの話


巨人が自力CS消滅とか。

ちなみに↓のサイトを見ると

本日(9/22)時点で、DeNAのCSクリンチ(優勝マジックのCS版と思っていただければ)が8.5。

DeNAの残り10試合で9勝すれば巨人が勝ち続けててもCSが確実に決まるようなんですけど、まぁそれはたぶん無理なんで、勝ち越しを目指して頑張っていただきたいなと思います。

ひとまず明日の試合でDeNAが負けて巨人が勝つと巨人の自力CSが復活してしまうので、まずはそこを抑えてというところですね。

では。

9.21

秋だなぁって思った話

天気が良すぎたので朝起きれず少し遅めの出社。
f:id:okaji:20170921232725p:plain
湿度も低く、心地良かったです。

こんだけ天気も良いと仕事サボってどっか遊びに行きたくなるなぁと思いつつも、住宅ローンや光熱費やら諸々支払って生きていかないといけないので渋々出社して仕事。

それにしても朝晩も涼しくなってきて気が付いたら秋になってるんだなぁって思った一日でした。

プリキュアの話

そんな秋の一日でしたが、仕事中に同僚と話をしてる時にカードキャプターさくらプリキュアという言葉を出したらぜんぜん違う方向からキモッって言われました。ええ、30代後半男性がカードキャプターさくらプリキュアって言ったらダメですか?ダメですか?そうですか。

まあ、そんな言葉にめげず(でも寝る時に涙で枕は濡らす)、カードキャプターさくらはようわからんので、プリキュアの方の話でも。

プリキュアって女児向けアニメとか何それ美味しいの?バリにその業界から遠い方がPにアサインされてやりたいようにやるって作ったのが始まりなんですよね。

以前、プリキュアについてWikipediaで調べた時に知ったんですけど、

企画当時、まだアニメに疎く女児向けアニメの担当もしたことがなかった鷲尾天が要請を受けプロデューサーとしてシリーズを立ち上げ指揮を執る。主に幼児から小学校中学年までの女児を対象とした作品であるが、その分野について詳しくなかった鷲尾は開き直って「自分のやりたいことをやる」と腹をくくったといい、従来の同系列作品と異なった試みがなされている。『仮面ライダー』や『ウルトラマン』が放映されていた世代の鷲尾は、「とりあえず変身して戦う物の方がかっこいいだろう」という発想から、同枠で放映されていた『夢のクレヨン王国』や『おジャ魔女どれみ』シリーズ、『ナージャ』などの柔和なイメージとは違う「戦い」をメインとして本シリーズの企画を推し進める。

なんですよね。

ただ、ちゃんと基本も抑えているようで

さらに鷲尾は「幼児期の男女に差はほとんどなく公園や幼稚園では男女関係なく飛び跳ねて遊びたいはず」という考えからそれは生まれ、企画書に「女の子だって暴れたい」と書いたという。しかしそれだけではなく、メインターゲットの好むもののリサーチを行い、また美少女物の模範例として『セーラームーン』の研究も行われる。しかし「『セーラームーン』と同じことをしても今の時代に受け入れられるわけではない」という考えから、それはあくまで新たな発想の原点として位置づけていた。

 ※ どちらもWikipedia- プリキュアシリーズから抜粋

とのこと。

基本を抑え、そこから大きく逸脱はしないけど新しい試みを入れた結果、観る側には斬新な作品になって人気が出てそれが続くというロジックなんですね、きっと。偶然の産物なのかもしれないけど、凄いなって思いました。

まあ何にしても、初代が始まって13年すか?大分長いシリーズになっているようなのでこれからも続いてほしいものです。(そして万が一自分が結婚して娘ができたらそれを口実に一緒に観たいと思います。で、きっとハマるんだろうなぁ…。)

おまけの話

プリキュアと言えば「ふたりはプリキュア」のOPの曲調が結構好きです(ていうかこれしか知らない)

この曲の歌詞にある「一難去ってまた一難、ぶっちゃげありえない」というフレーズ。

ここ数年、仕事あるあるフレーズになってまして、正直どうにかならんもんかが悩ましいところです。

<追記:9/23>
Wikipedia見てたら、「ふたりはプリキュア」のキュアホワイト(黒髪ロングヘアーの方)の声がゆかなだそうで。ゆかなさんは僕の中では野山あずさ、七咲逢の声でお馴染みの声優さんで声が好きなんですよね。Youtubeに第1話があるようだし、ちょっと見てみるか。

では。

9.20

プロバイダ変更の話

プロバイダ変更の件、IDとパスワードが届きました。
f:id:okaji:20170921003255p:plain
接続確認も無事に終わって旧プロバイダの解約手続きをしました。

解約手続きをするにあたり、旧プロバイダのID,パスワードが書かれた書類を見ながら手続きをしてたんですけど、そこには2006年に契約した旨が書いてあってしかもその時はTEPCOひかり光回線だったようです。

TEPCOひかりと言えば当時は奥華子さんの歌が流れるCMで有名でしたね。

CMに出てる井川遥が一緒に仕事してた協力会社に所属してたとか何それ凄いとか、井川遥もいいけど、そんなことより奥華子が可愛いだろとか言う話があったりしましたが、そのCMのインパクトとは裏腹に回線速度とサポートと言う意味では回線速度は100M専有できないし、サポートも先方が指定した時間に連絡が来ないとかザラな感じで良くなかったんですよね。で、その時住んでたチバの家にNTTの光回線が繋がったという通知が来たことがトリガーになってTEPCOひかりはやめちゃったという過去があります。

まあ回線は変えてもプロバイダ自体はそのまま契約内容を変えて継続出来たので、プロバイダは変えずに今に至ったわけですが何だかんだで10年のお付き合いのあったのかぁと思うとちょっと感慨深いものがありました。(まあ、未練はないですけど)

ともあれ、プロバイダも変更して、カード支払い関連の手続きは終わり…

と思ったら、保険関連が残ってたの忘れてた。

保険会社に連絡しないと(いやちょっと保険自体見直すか)。

では。

9.19

プリンの話

先日SUNAMOで買ったプリン。

ネットで調べたら色々と良くない話がありましたが、個人的には140円でこの味ならいいんでない?ってところでした。申し訳ないけど次は買わないかな…。


ということで、プリンで思い出した話でも。

プリンと言えば、昔よく父親が買ってきてくれた亀戸プリンが好きでした。

f:id:okaji:20170919223909p:plain
(旧BOROTSから抜粋)

この日記が2005年。12年前かぁ。。時が経つのは早いなぁと思いつつもこの12年前の出来事は別に昨日のことのように思い出せるわけではないのでやっぱり12年って時間はそれなりに長いんだなぁって思いました。(でも日記を読んだら大体何があったかは思い出せまっせ。懐かしい。)

つうか、この時から学生対応やってんのか。今年も学生対応してたし、そろそろ卒業をさせていただきたいものですな…。と思いつつも人が増える要素もないし多分ムリなんだろうなぁ。。いや、ムリと諦めてはいけませんね。人間負けると分かってる戦いでもやらないといけないときはあるんですよね、ということで次に話が来たら相談しようっと。

と、それはさておきで、この亀戸プリンですが、思い出したら久々に食べたくなったので調べてみたところ、まだ健在のようで、亀戸駅近くのモンレーヴってお店で売ってるようです。

今度買いに行こうかしら。

では。

<自分用メモ:モンレーヴ Webサイト>

9.18

台風一過

台風が通り過ぎてかなりいい天気だったので、久々に神保町へ。
f:id:okaji:20170918233332p:plain
いい青空でしたが暑かった…。

いい感じで汗だくになって若干脱水?的な感じにもなってきたので書泉グランデ三省堂を見るにとどめて帰宅。

帰宅時に南行徳からバスに乗ろうとしたら江戸川区内のバスケ部と思われる子たちが沢山いてキャッキャしてたわけですが、それを観ながら自分が中学生の頃、毎週のように大田区は糀谷に練習試合に行ってた事を思い出して懐かしい気持ちになりました。

昭和の東京の話

この話から苦節4年、

待てど暮らせど発売する音沙汰もなかったのでもう諦めてたけど無事に販売されたようです。

f:id:okaji:20170918230043p:plain
昭和の東京 江東区

タイトルの通り、昭和時代の江東区各所の写真が収められている本です。昭和時代と言っても昭和40年代で殆ど占められてるので、自分が生まれる前の画像が多いんですけど、建物は変われど面影は残っている写真が多いのでかなり楽しめました。

こういった書籍、もっと増えてくれないかなぁ。。
(出来れば昭和60年代の写真が多いもので)

では。